こんにちは! 今日から「forza Motorsport 4」を使ってラップチャレンジを始めます(*‘ω‘ *)

「Forza Motorsport 8」が待ちきれないよぉ・・・

完全に個人的な話で恐縮ですが・・・

ブログでは絶賛放置中の「Forza Horizon 4」をひと通りクリアした後、「今度はリアルなレースシミュで遊びたい」という強い欲求に駆られてしまいました。

そこで、Forza Motorsportシリーズ最新作である「Forza Motorsport 7」の購入しようとしたのですが、ポチる寸前に「Forza Motorsport 8」の発売が来年(2020年)に予定されていることを知り、方針を転換。押入れの奥からシリーズ屈指の名作である「Forza Motorsport 4」を引っ張り出してきました。

ただ漫然とプレイするのもつまらないので、世界一(?)有名かつラップタイムがちょうど良い「TOPGEAR TEST TRACK」を使ってラップチャレンジを行うことに決定。

全車種制覇を目指しますが、最初に言っておきます。たぶん無理でしょう(´・ω・`)

ラップチャレンジ#1 スズキ・リアーナ(2002年)

最初の一台は、ファンなら誰もが知っている「スズキ・リアーナ」。スズキの普通のコンパクトセダンです。はっきり言って遅いクルマですが、だからこそ、速く走るには「ドライバーの腕」が必要となります。

知らない方もいらっしゃるかもしれないので、一応コースレイアウトをご紹介しておきます。ストレートとコーナーがバランス良く配置された、8の字型のコースとなっています。監修はあの「ロータス」だそうです。流石ですね。

ラップ計測の条件は以下のとおり。

  • 吊るし(一切のカスタム・チューニングを行わない)の状態であること。
  • 10回ラップタイムを計測し、その最速タイムを採用する。
  • 多少のコースアウトはOK。
  • 運転支援装置(ABS、STM、TCS)は全てオフ。
  • 収録時間の短縮のため、ブレーキラインの表示とリワインド機能のみオン。
  • ステアリングはシミュレーションモード。
  • シフトはAT。シフトチェンジのタイミングを同一にするため。
  • XBOXコントローラでプレイ。

動画については、多少の編集を行っているため、動画内の走行時間とラップタイムは一致しません。しかしながら、実際に走って記録したタイムであることは間違いありません。

ラップタイムについては、全車種あと2~3秒程度短縮することができるかと思います。「Forza Motorsport 4」をお持ちの方は、ぜひチャレンジしてみてくださいね(*‘ω‘ *)

ラップチャレンジの楽しみ方

「このクルマより、このクルマの方が速いんだぁ~」とか、「このクルマって、こんなイイ音するの? マ!?」とか、そんな感じで気軽に楽しんでいただけると幸いです。

動画時間が2~3分になるように調整しているので、カップラーメンの待ち時間を潰すのに最適かもしれません。

肝心の動画はこちら!


STIGの顔を潰すことなく、一応は私の実力(ド下手ではない)を示すことができたと思っているのですが、いかがでしょうか?

こんな感じで、続々とアップしていきたいと思います。
需要? 私にはありますが、何か(*‘ω‘ *)


最後までお読みいただき、ありがとうございました!