こんにちは! 今日は「Green Hell」を引き続き攻略していきます(*´ω`*)

あらすじ

前略

父さん、母さん、元気でやっていますか。
ぼくは今、アマゾンの奥地にいます。

食中毒になったり、ジャガーに喰われたり・・・
何度も三途の川を渡りましたが、それなりに楽しくやっています。

先日、はじめて地元の人に出会いました。
挨拶がわりに脳天に矢をぶち込んだら、激怒させてしまいました。

偶然手に持っていた槍のおかげで事なきを得ましたが、やっぱり外国は怖いところです。

いつ帰られるか分かりませんが、心配しないでください。
また何か面白いことがあったら、手紙を書きます(なくても書きます)。

くれぐれもお体には気を付けてください。

草々

寝床が完成しました

前回は作業途中でジャガーに襲われてしまいましたが、何とか完成させることができました。

ベッドは原住民がどこからかゲットしてきたであろうハンモック。食料の調理に欠かせないたき火の上にはバナナの葉で作った屋根をかけたので、雨が降っても火は消えません。

環境破壊が進む

建築には大量の木材を消費するため、周囲にあった木々をことごとく切り倒しました。そのほか、危険な生物(ヘビやクモ)が潜んでいることが多い雑草の類も全て伐採済みです。

もともとはこんな感じでした。

見ろ! 人はこんなにも地球を破壊するのだ・・・!!

こんな感じのラスボス的なセリフのひとつも言いたくなりますね 笑

向上した(?)サバイバルスキル

弓矢を使ってペッカリー(和名:ヘソイノシシ)をゲット。
今夜はごちそうです。

家主(原住民)との遭遇

(クリックすると大きな画像で見られますが、それでも原住民は見えないかも・・・)

ペッカリーを狩ってホクホクしながら自宅に戻ると、そこには2人の原住民が待っていました。ついに私が無断で寝泊まりしていたことがバレてしまった模様。

怒り心頭の原住民は「白鶴 〇(製品名は伏せます)」のCMソングに似た陽気な歌を歌っていますが、これは血を好む戦闘部族ならではの戦意高揚の歌に違いありません。そう、侵入者である私を排除しようというのです。

いつかこの時が来ることは分かっていました。私が彼らの住処から立ち去ればすべて丸く収まるのですが、今すぐ引っ越すのは正直面倒くさいので、普段戦いを好まない私ではありますが、今回は逆に彼らを追い払うことにします(^O^)

挨拶がわりに弓矢でヘッドショットしたにもかかわらず、原住民は全くひるむことなくこちらに向かってきました! 私も負けじと槍に持ち替えて応戦します。

一人目はわりとあっさり撃破することができました。襲ってきた原住民の名は「ワラハウォリアー」。

主人公は木の実やキノコを全て「未知のなんたら」で片づけてしまう大雑把な性格をしているのですが、こと原住民に関してはしっかり名前を認識しているんですね。どうしてなんでしょう?(´・ω・`)

もうひとりの原住民は、私が槍を構えて少し追いかけるとすぐに逃げていきました。

原住民を退けたあと、夕食にペッカリーのステーキを堪能しました(*´ω`*)

サバイバルモードを始めてすぐに発見したこのアジトですが、どうやらジャガーと原住民の沸きポイントになっているらしく、安定したサバイバル生活を送るのは難しいということが判明。

次回は別の場所に引っ越ししようと思います。

今回のプレイ動画はこちらです


お時間があるときにでもご視聴いただけると嬉しいです!

最後までお読みいただき、ありがとうございました!